夏コミお疲れ様でした。

8/16は、暑い中お運びいただきまして、ありがとうございました。


 コピー本を落としてしまってすみません。実は、前日の15日に新幹線で東京についた途端、貧血で倒れて、運ばれてしまったもので、キンコースに行く暇もございませんでした。16日もぼんやりしていて本当にすみませんでした。
 たくさんの方に助けられて、本当に感謝しております。そして、反省してます。健康に気をつけます。
 当日は14時半過ぎになると、天候が怪しくなってきたので、いっきに撤収が始まって、宅急便は凄かったですね。駅も入場規制があったり…。京葉線で東京駅に降り立ってエスカレータに乗ったら、前のお姉さんに寄りかかられて、転落死するかと思いました。いや、マジで怖かった。寸でのところで、体を支えました。すでに、自分の体力が限界だったので、ただ立っていることさえ気力頼みだったので…まっすぐに自分で立ちやがれと心の中で祈ったのですが、通じなかった(←当然です。声に出せ)。てゆーか、あの人、何で、私に寄りかかったんだ…。普通に携帯いじってたし。私は壁じゃないぞ〜。
 ともかくも何とか無事に帰宅したのですが、昨晩は熱を出してしまいました。イベントで知人の方からもらった薬でどーにか。何で、39度。子供か私は…。幸い、薬が効いてすぐに下がったので、明日の仕事は大丈夫そうです。
 てか、冬コミの〆切って、鬼のように短いんですね。

明日出発

おはようございます。
明日の午後、東京へ出発です。
天気がよいといいのですが、予報ではあまりよくなさそうですよね。

そういえば、好きなサークルさんがこの夏で活動終了されるとのこと、寂しいですが、お疲れ様でした。素敵な作品をありがとうございました。
でも、チキンな私は本は買っても、感想メールとか送ったことないんだよね。最後くらい、勇気を出して送ろうと思います。

さて、体調がやばい…。
貧血で、顔が真っ白というか、真っ青というか…。
そんなわけで、コピー本の製本が無理かも……。ごめんなさい。
当日、机の上をご覧いただいて、結果を確認いただけますでしょうか。
申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。


ええと、Sugar Replica After Episodeから、またちょっとUPしてゆきます。
夏に無配分は、もっと肉付けしてありますよ(苦笑)
これ、携帯打ちの箇条書き(?)みたいなものなのです。


more...

こんにちは。

コミックマーケットの準備会から緊急告知のメールが来てました。

http://www.comiket.co.jp/info-a/C74/C74Oshirase.html


大きなイベントだから、やっぱりいろいろとありますよね。

まだ原稿中

こんばんは。
残業プラス38度の熱のおかげで、まだ原稿中です。

ちょっとだけSSをおいてゆきます。
そういえば、Sugar Replica、サイト掲載のと原稿が内容、変わってしまいました〜。
完全版はオフって感じでよいですかね…。

そういえば、先日の検査で、貧血がひどすぎでした;
いや、予想はしてたけど。
そんで、貧血がひどいせいで、心臓に負担がかかってるよ。気をつけてねと注意を受けてしまったよ。きをつけよー。
ひじきとか乳製品とか肉とか頑張って食べてるんだけどなあ…。貧血、どうにかならないかな。

以下、Sugar Replicaより抜粋


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「アスランに会った?」
 養父のフラガの大きな声に、マリューさんに先に相談を持ちかけるべきだったかもしれないとシンは後悔した。慌てて周囲を見回すが、幸いオフィス内は自分たちだけのようだ。
「声が大きいですよ」
「って、お前、試験が間近だからって、白昼、歩きながら寝たんじゃないだろうな。だから勉強はほどほどにって言っただろう」
「そんなわけないでしょ! 茶化さないでください。俺だって信じられないんですから……」
 シンはフラガを睨みつけてから、俯いた。
「死んだ人間が生き返るなんて思ってません。でも、あの人の遺体を誰も確認していないから、いなくなったのに実感が湧かないからかもとも思ったんですけど……」
「そうか……そうだな」
 フラガは、シンの黒髪をくしゃくしゃに撫でた。いつもなら子供扱いするなと負けん気を見せるシンが顔も上げないことに、その心情がなんとなく察せられた。
「理屈で理解していても、感情が納得するには時間がかかるな。俺だって、そうだ……」
「……ひとつだけ聞いてもいいですか?」
「何だ? 俺が答えられることなら、何でもいいぞ」
「微妙に茶化すような顔しないでくださいよ」
「失礼だな。俺はいつでも真剣だ」
「自分で言っちゃうところが怪しいんです。マリューさんにも言われてませんか?」
「マリューはファーストネームなのに、俺は何でファミリーネームなのかな……お父さん、悲しい」
 大げさな素振りで泣きまねを始めるフラガに、シンは深い深い溜め息をついた。多分、半分以上本気に違いない。ご機嫌をとらないと、後で拗ねて大変かもしれないなあと、思わず天を仰いでしまう。
「泣きまねなんてきかないですよ。ムウさんだと発音がちょっと……。てか、それよりも、キラ・ヤマト、あの人が今、どこにいるかわかりますか?」
「どこって、プラントだろ」
「俺、アスランに瓜二つの奴を見かけたとき、キラ・ヤマトによく似た奴が一緒にいるのも見てるんです。だから、すごい引っかかってて」
 シンは、口篭った。ただの偶然だと思う一方で、ひょっとしたら――そんな期待が拭えない。それが愚かなことだと分かっていてもだ。
「連合の船が入港してたときだし……とか、馬鹿みたいに考えて、気になって、なんていうのか……。アスランだって名乗ってたし……雰囲気は全然違ったんですけど」
「分かった。ま、俺の例もあるしな。調べとこう。そいつらを目撃した場所、これに書き出しておけ」
「や、あの……でも……」
「分かってる。けど、まあ、それだけ条件が揃ってると、確かに気になるな。俺も、先日の連合の戦艦の入港は、ちょっと気になることがいくつかあってね。だから、ついでだ」
「ありがとうございます。期待しないで待ってます」
「んじゃ、シン特製の夕飯が報酬ってことで」
「はい。マリューさんの好物たくさん、作っておきます」
「……そこは俺の好物じゃないのか?」
「え、だって、やっぱり我が家の最大の権力者は、マリューさんじゃないですか」


こんにちは。

月曜日の夜か、火曜日に新刊の結果報告します。
月曜日が〆切なのですよ。
スズメさんがにくい。いえ、スズメに罪はないのですが。

素敵な表紙をいただいたので、最後まで出来る限り頑張りたいと思います。
ただやっつけ仕事だけにはしたくないので、場合によっては、スパークでの発行に延期になるかもしれません。ゆずるさん、ごめんなさい。

とにかく〆切の時間まで頑張るのみです。
そんなわけで、それまでネット落ちします。

左手は、思ったように動かないんですよね。大雑把な動作は、痛みが走る程度だから、ものを持つくらいはできますが、キー操作やピアノはどーにも。
ものを持つのも、時々、落としちゃうので、気をつけないと危険は危険なのですが(苦笑)
だから、右手だけでキー操作してるんです。
スピードは、この間、測ったら、右手だけで、1分間に350キー前後。文字数換算なら、キー二つで1文字として、175文字ってとこか…。PCを始めたころの両手のうちのスピードと同じくらいだから、普通か、普通よりちょっと遅いくらいじゃないかな?
両手打ちしてたころの半分くらいか。
アスランやキラのように片手であのスピードは、ちょっと僕には無理かな(笑)


にしても、このまま繁忙期に突入したら、どんな仕事量になるんだろ…(汗)
ただでさえ、去年の仕事量の倍以上をこなしているのに…。
しかも去年と違うのは、新人さんが二人、ベテランの人が抜けたあとに入ってきたから、そっちの面倒も見なきゃいけないんだよね…。
ふ…。
とりあえず無事にお盆休みに入れることをお祈り。

その前に、原稿、頑張らないと。

仕事、終わって帰ってくると、当然、わんこはベッドでごろんと寝ているのですが。
気持ちよさそうに寝てるところを、ぎゅーっとしてみたり、くしゃくしゃに撫でてみたりと、どこの疲れたサラリーマンの親父だ状態なことを、うちのわんこにしてみたり(苦笑)。
わんこは、ちょー迷惑していると思われ(笑)
最近は原稿に時間を割いているから作っていないのですが、パンやケーキが奴は好物です。





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