こんにちは。

間があいて、すみませんでした。
私の体調もあまりよくなかったのですが、家族が循環器系の疾患で倒れて、ばたばたしていたもので。まだまだ病院のお世話にならなければならないみたいですが、病状も、どうにか落ち着いて、ほっと一息をついたところです。

って、土曜日だよ。一週間前だよ。
原稿の〆切がまずいよ。
おいこら。ここで、それか!と自ら突っ込みをいれつつ。

原稿と家のことと仕事で、メールの返信が遅くなるかもしれませんが、必ずお返事いたしますので、よろしくお願いいたします。




こんばんは。

薬、飲んだのですが、ちょっと眠らないと駄目そうなので。
ひとまず通販連絡だけでもと思いまして、参上しました。

060の方へ。
昨日7/22入金を確認し、本日7/23に黒猫へ発送を依頼いたしました。
よろしくお願いいたします。

以上。

一眠りしたら、UPしにきます。
薬と疲労で、もー、まぶたが…。

今日こそ、早く帰りたい。

体調不良で、帰宅して、薬を飲んだら、爆睡…;
いや、残業の疲労も大きかったと思うけどね…。

にしても、原稿がまずいです。
3つのうち2つは、ほぼかけているので、残すところ、推敲なんですが…。
疲労で、やってるうちにカクンと眠りの国へ沈没して、スズメとせみの声が…。
ああ…。
最低でも、この2本を今週中になんとかしないと、無配で作る予定の00とかマクロスFが間に合わなくなるな…。
が、頑張るしかない。

桜色ダメージは、今晩、帰宅したら、続きUPします。
推敲前の一発書きで、ちょっとぐだぐだな感じで、申し訳ないのですが、あまりに何も更新できていないので…。
目指せ、小悪魔キラ。
でも、ただのアスラン大好きキラで終わりそうです。

青い夏の空の下、アスランにあれこれと迫るキラですが、はたしてうまくいくのか!
相手は、だるまかお地蔵さんのような鈍感大王のアスラン。
おまけに、ピンクの魔女のちょっかいが入るし。



桜色ダメージ

こんにちは。

ご無沙汰してました。
体調不良で、ダウンしておりました。
先週までの残業の日々で、疲労がピークに達したみたいで、連休に入った途端、ダウン;
せっかく増やした体重も、さくっと減りました。
一度、体を壊してから、体重を増やすのが、かなり大変になりまして。食っても増えやしない。
家族や友人知人に言わせると、食べる量が少ないらしいので、ここ最近、回数を分けて食べて、量を食べられるように工夫していたのに…。

で、でも、夏コミまでには、なんとか体重を増やして、健康な状態で参加したいものです。

てか、げ、原稿がまじめにやばいです。
トランザムでがんばるしかありません。


あ、続きを読むをクリックすると、「桜色ダメージ」が展開します。
アスキラSSです。

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おはようございます。

すみません。続き、UPするといったのに、PCの調子が悪くて。
入れ替えるので、今日18日の夜か、明日の午前中まで、ネットから離れます。

ソフトクリームが食べたいです。

20080716.jpgこんばんは。ある日のお昼です。唐突にピザが食べたくなったのです。でも、やはりコテコテ系統は、そんなに沢山食べられるものではなかった。は、敗北。

ところで、私、ちょっと家を早く出て、仕事前、某所のカフェで茶しつつ、プリントアウトした原稿をチェックしていたりするのですが(←そのくらい切羽詰っているらしいです)、今日は隣に座った年上の女の人に原稿をのぞかれましたよ。
見るなよ…。
まあ、このカフェは、腐女子が出没するところなので、お仲間かもしれませんが。

あんまりそういう会話をしないほうがいいんじゃないのかな…という会話を普通にしてる人、結構、多いからなあ…。
でも、ほっといてほしいですよ〜。

いや、危険なのは承知していたのですが、だって、残業で原稿している時間がなかなかとれないんだもの…。

今日は、比較的早く帰宅できたので、SugarReplicaの続きをこれからUPする予定です。



拍手レス。

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F12話感想「ファステスト・デリバリー」

こんばんは。残業、ここ数ヶ月で、いったい何十時間しただろうか…。
残業しないことがモットーなのですが、絶対量が多い。
だって、以前より格段にスピードあげてるのに終わらん。
終わって疲れ果てたところで、処理件数をみると…、どっと疲れます。
新しい人が慣れれば、楽になるんだろうか。

種のSugarReplica、再度、練って、書き直して、1冊のオフ本として完結させることにしました。
コピー本で1と2を買ってくださった方々、私の力不足で申し訳ありません。
SugarReplica、サイトに掲載分はいったん下げて、明日くらいにはUPしてゆきたいと思います。

通販、7月末で締め切ります。
一途な〜と、LBVが在庫少なめ。ジャージアスランのSugarHighは、それよりもう少し多いですが。今回の通販終了後、在庫は全部イベントに搬入する予定です。


マクロスF12話の感想。

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今更ですが、マクロスFの2話の話を(小話つき)

1話のリニアフィールドを展開して、バルキリーが発進するところも、臨場感溢れていたし、シェリルの歌と重なって、すげーく楽しかったです。
どちらかというと、デカルチャーエディションのが好きかも?

あとオズマ兄さんの戦闘シーンも好き。
いや、その前に、アルトのカメラがランカを捉えて、映像に流れてコーヒー吹くところもナイスだ(笑)。
どんなポイント。

悪役そうな、大統領補佐官のきのこ頭のレオン・三島も、おかしかったですが。この人、自分のことしか考えてなさそうだなあと。
今、現在、11話までBB配信で見ているのですが、キャシー、さっさとそいつと別れたほうがいい。絶対、そいつ大統領の娘として利用価値があるとかくらいのことしか考えてないよ…っと余計なことを思っていたりする。

ちなみに、私の恋愛アレルギーの原因は、実は初代マクロスと外国文学にあったりする。
おかげで、トレンディドラマの類がまるで見れない。見てると、「お前ら、いい加減はっきりしろ〜」と罵倒しながら見るお笑い番組か…などと、頓珍漢なことを思っていたりするので、普通じゃない感性なのは分かってるんだ。

そんな私が、アルトとシェリルとランカのトライアングラーは「いいなあ」と思いながら、もどかしい三人組を眺めていたりするから、不思議だ(笑)。
シェリルと、ランカ、どっちも応援しています。
でも、アルト姫は、あんまり恋愛に興味なさそうだ。
空への憧れと、父親との確執が、かなりアルトの中をしめているようで、恋愛は、まだまだ先らしい。
そして、鈍い。10話、11話と思ったが、やつは銀河の妖精の水着姿になんとも思わないらしい。
ドキリとかしないのかな?と、余計なことを。

10話は、ブレラ、やっぱりランカのお兄ちゃんなのかなあ…。
そして、グレイス、やっぱり貴方は黒い。男か女かしらんが、黒い。

ブレラの機体、なおってたね…。しかも、あんなところに隠してあったとなると…。
きのこは、スタンドプレイしてる感じだなあ。あれ…。
とはいえ、あれ、一人で出来る範囲を超えていると思うので、ビルラー氏が黙認しているのか、勝手に力だけ借りてやっているのか…。
きのこ、大統領よりも、ビルラー氏におべっか使ってるかんじだったからなあ。大統領は、操縦しやすいからどーでもいい。踏み台って感じで。

そういえば、今更だけど、シェリルのファミリーネームって、「ノーム」なんだよね。サラやマオと同じだね…。何か、意味あるのかなあ。
シェリルが、サイバネティックされていない生身だってのも、それが芸能人としての売りではなく、そうあることが必要だったんじゃ…とか、2週間遅れなので、無駄に妄想してみたりしている。

田舎…嫌い。
(大人になれよ、私とセルフ突っ込みしてみる)

2話の私の最大の山場は、恐慌状態に陥って、ランカがいるのを忘れて、機銃をぶっ放して、弾薬がなくなってもカチカチやってたアルトとか。
ランカに傷をつけたら、反応弾で蒸発させるぞのオズマ兄さんだろうか。

でも、やっぱり一番の山は…このシーンだったな。

***




 アーマードを装備したVF-25が、ヴァジュラと相対している。それを横目に、早乙女アルトは、スロットルを踏み込んだ。反応エンジン特有の青白い航跡を描いて、彼の搭乗しているVF-25がガウォーク形態のまま、フロンティアの街の中を滑空する。
 バルキリーのマニュピレータで少女を抱えての移動だ。速度を時速100キロ前後で抑える。
 戦闘機上の人間は、もろい。EXギアは、操縦性の向上はもちろん、人体への負担を軽減するためのものでもあるのだ。彼女を守っているのは、硬いバルキリーの手のひらだけだ。一つのミスも許されない。
「……っ」
 警戒アラートが鳴り響く。複合ディスプレイに急速降下してくる未確認機のシグナルが表示。
 路上に放置されている車を蹴飛ばし、街路樹を踏み潰して、バルキリーを滑空させる。遭遇したヴァジュラは、無視した。発砲もあったが、速度と乱数機動で振り切る。
 だが、それを予測していたように、進行方向にまたしても、ヴァジュラが滑り込んでくる。
「こいつ………っ」
 アルトは、咄嗟に機体を横に振った。
 装甲を、赤い砲弾が掠める。その着弾に、ビルの窓ガラスが砕け散った。熱と衝撃波があたりを蹂躙する。構わず機体をひねり、ビルの谷間を横滑りに飛びぬける。あれが直撃したら、この機体は耐えられても、生身のあの少女はひとたまりも無い。
 ヴァジュラは、さらにビーム砲を撃ってくる。きわどいところで、回避。だが、これ以上、距離を詰められたら、避けきれない。
 どうする――。
 右手に抱えた彼女を下ろしている暇は無い。
「!」
 予期せぬ方角から、鋭い射撃が、アルトたちを追尾するヴァジュラを直撃した。
 距離200、2時の方向。識別シグナルは、味方機。
 どうやら、逃げ切れそうだとホッとして、アルトは、横目に、マニュピレータの中の少女を確認した。恐怖のせいか、顔面を蒼白にして縮こまっている彼女の姿を見つけて、ホッとした。小さな体にかかる振動は半端ではない上に、この異常事態だ――半狂乱で泣き叫び、大暴れしてもおかしくないのに、じっとしている。
「息つくまもなしかよ!」
 上方から、別の敵が襲い掛かってくる。
 機体を横に振り、そのままヴァジュラの脇をすり抜ける。増速。
 眼前にビルが迫る。
 激突するかのようなコースだったが、アルトは操縦ミスすることなく、ビルの壁を滑るように急上昇をかける。細心の注意を払い、少女を手で大事に抱えて飛ぶ。
 アルトのVF-25を捕捉していたヴァジュラは、進路を修正するまもなく、ビルに激突する。だが、ビルという障害をものともせず、ヴァジュラはアルトのVF-25に追いすがってきた。
「化け物がっ」

****

ちょっと、アルトの台詞が、勝手に付け加えられていますが(苦笑)。
ああ、田舎だから、BB配信だけなもので、録画していないからさあ。

ちなみに2話のこのシーンのあとのラッキースケベ・アルトとランカのやり取りが面白かったです。
そういえば、ゼントランて、宇宙服なしで、宇宙空間で活動できるんだよね(@初代マクロス)



おはようございます。

残業攻勢のばかーと叫びたい。
原稿の時間がやばいです。最初の締め切りが;

メール溜め込んでいて、すみません。
土日に必ずお返事いたします。
Nさん、心配かけてごめんなさい。大丈夫です〜。あとで、メールします。

そんなわけで、サイトの更新がのろまで申し訳ないです。
昨日は、00をUPしましたが、今日は種をUPできたらいいなあと思っています。
00は、あのあと、ハムがようやく会えたなとか、つれないぞ!ガンダムとか、愛してるぞ!ハニーとか、変な人になりつつも、刹那のエクシアとMS戦闘をするシーンに入るので、書くのが楽しみです。実は、そこが書きたかったのです。

それでは、お仕事行って来ます。

今日は、フロンティアがあるし、頑張るぞ〜。

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